日本薬学会第133年会プログラム!今年のポスター発表では色弱モデルでの日本の錠剤の色の見え方を取り上げます。

今年もパシフィコ横浜での日本薬学会年会でポスター発表します!日本の男性の約5%に当たると言われる色弱は、決して少なくない色の見え方の特徴です。色弱の患者さんに、日本の類似性の高い錠剤の色はどう見えるのか?服薬ミスの危険性はより増大するとすれば、私たちの提唱する「識別カラー」は有効か、をまとめて発表します。 3/30(土)午後、興味のある方はぜひ!!